通販でスノボーウェアーやスノボー用品を選ぶ
スノボーやりたいけど、どれからやり始めていいのか分からない。初心者ならスノボーがちょっと上達してから彼女や友達を誘ってスノボーしたいという人も多いでしょう。
スノボーがある程度うまくなるにはやはりスキー場のスノボー教室やツアーに参加するのが一番です。できれば1日だけでなく3日から1週間レッスンするとそれなりにすべることができ彼女にも見直されるかもしれないし、それなりに面白くなってきますよ。
スノボーをする上で最低限用意したほうがいいものといえば、グローブ、ウェア、ゴーグル、ニットキャップ(ビーニー)でしょうね。ボードはショップや通販で買う前に現地でレンタルしてみてある程度使いこなせるようになってからのほうがいいでしょう!
ウェアもレンタルできますが、やはりゲレンデでは目立ちたい、かっこよくいきたい、女の子ならかわいく見せたいのが本音というもの。スノボーショップに直接いって試着してみたり、通販のネットショップで探してみるとお気に入りのウェアが見つかるかも。
ただ、アルペンとかヴィクトリアのような大きな店で購入するとゲレンデでデザインがかぶってバツの悪い思いをするもしれませんが。
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スノボーウェアーとスキーウェアーとでは違いがあります。どちらも防水性、通気性、動きやすさが重要ですがスノボーをすると初心者はしょっちゅう(?)コケるので、お尻側の耐久性が強化されています。
グローブも耐水性が重要で濡れていると手先が冷たくなってせっかくのスノボーが楽しくなくなってしまいます。
また、ゴーグルで大切なのは曇り止めになります。そして目を太陽の日差しや照り返しから守り、雪面のでこぼこがよく見える重要な役目もゴーグルはありますね!
その他ビーニーなどがあります。スノボーショップで買うのもいいですし、通販で人気のものを購入するのもいいです。バートンやエクスニクス、ボルコム、インハビタントが有名なブランドですし、デザインも機能も満足できると思います。
直接スノボーショップに行けなくても通販もやっていますのでサイズを確かめてオーダーしてもいいですね。
スノボーウェア、スノボー、スノボーブーツなど毎年ニューモデルが出ますが、新しいモデルにこだわらなければ、2月下旬や3月のシーズンの終わり頃やシーズンオフに購入すると安価に購入することができますよ。
旧モデルになるとバートンなどでも半額の激安価格になるので、バーゲンセール中の通販やスノボーショップを狙うのもいいでしょう!
ボードもK2、ロシニョール、サロモンというスキー板のメーカーやヨネックスのようなゴルフやテニス用品のメーカー、スノボーチームのオリジナルデザインのものがありますので、安い時期に探してみるのもいいでしょうね。
競技用のスノボーはハーフパイプなどに使われるフリースタイルと大回転に用いられるアルペンに分かれていますが、速度を出さずスノボーを楽しむならフリースタイルがいいでしょう。
ついでにスノボーに必要なパッド、インナー、ヘルメットなども手に入れておくといいかもしれません。
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